長期計画
長期計画とは?

まちの未来を描く、市で最も重要な計画です
長期計画とは、市の目指すべき将来像を示し、実現するための政策を定める最も重要な計画です。
市民のみなさんとともにどんなまちをつくっていくかを決めていくため、多様な市民参加のプロセスを経て策定されています。
本市では市民参加でまちのことを決めていく「市民自治」を市政運営の理念として大切に培ってきました。
長期計画は10年を1期とし、前期5年を実行計画、後期5年を展望計画としています。
調整計画とは、長期計画策定以降の社会情勢等の変化や実行計画の進捗状況を踏まえ、新たに策定する実行計画です。
各計画の詳細は以下のページをご覧ください。
第六期長期計画・第二次調整計画
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第六期長期計画・第二次調整計画(令和7(2025)年度から令和11(2029)年度)
令和5(2023)年12月に市長選挙が行われたことに伴い、武蔵野市長期計画条例第3条の規定に基づき、実行計画(第六期長期計画・調整計画)の見直しを行い、令和7(2025)年度から令和11(2029)年度までの5年間を計画期間とする武蔵野市第六期長期計画・第二次調整計画を策定しました。 - 第六期長期計画・第二次調整計画の策定
第六期長期計画・調整計画
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第六期長期計画・調整計画(令和6(2024)年度から令和10(2028)年度)
第六期長期計画(令和2(2020)年度から令和11(2029)年度)策定時からの社会状況の変化や市政の課題などに的確に対応するため、必要な見直しを行い、令和6(2024)年度から5年間を計画期間とする第六期長期計画・調整計画を策定しました。 - 第六期長期計画・調整計画の策定
第六期長期計画
- 第六期長期計画PRビデオ・ガイドブックを作成しました
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第六期長期計画(令和2年度から11年度)
令和2年度から11年度までの10年間の市政運営の指針であり、市が目指すべき方向性や取り組むべき政策を定める市の最上位計画「武蔵野市第六期長期計画」を策定しました。 - 第六期長期計画の策定
第五期長期計画・調整計画
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第五期長期計画・調整計画(平成28年度から32年度)
第五期長期計画(平成24年度から33年度)策定時からの社会状況の変化や市政の課題などに的確に対応するため、必要な見直しを行い、第五期長期計画・調整計画を策定しました。 - 第五期長期計画・調整計画の策定
第五期長期計画
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第五期長期計画(平成24年度から平成33年度)
平成24年度から33年度までの10年間の市政運営の指針であり、市が目指すべき方向性や取り組むべき政策を定める市の最上位計画「武蔵野市第五期長期計画」を策定しました。 - 第五期長期計画の策定



















