新型インフルエンザ等対策行動計画<令和8(2026)年4月>

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ページ番号1008276  更新日 2026年4月13日

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新型インフルエンザは、およそ10年から40年の周期で発生しています。
ほとんどの人が新型のウイルスに対する免疫を獲得していないため、世界的な大流行となり、大きな健康被害とこれに伴う社会的影響をもたらすことが懸念されています。
市では、平成25(2013)年4月に施行された「新型インフルエンザ等対策特別措置法」に基づき、市民の皆さんの健康を守り、市民生活や市民経済への影響が最小となるようにするため、「武蔵野市新型インフルエンザ等対策行動計画」を策定しました。

この度、新型コロナウイルス感染症の経験を踏まえ、令和6年6月の政府行動計画の改定及び令和7年5月の東京都行動計画の改定を受け、令和8(2026)年4月に武蔵野市新型インフルエンザ等対策行動計画を改定しました。

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