不妊・不育に関する相談について

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ページ番号1035948  更新日 2024年2月26日

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不妊・不育に悩む夫婦に対し、専門家が相談に対応したり診察機関ごとの治療の実施状況などに関する情報提供を行っています。

不妊・不育に関するホットライン

なかなか赤ちゃんができない

いつまでこの治療を続ければいいの?

流産が続いているけど、私は不育症かしら?

不育症で悩んでいる人はほかにもいるの?

不妊検査等助成

東京都では不妊検査および薬物療法や人工授精等の一般不妊治療にかかる費用の一部を助成します。事実婚のかたも助成の対象となります。

東京都特定不妊治療費助成

東京都では不妊治療における経済的負担を軽減するため、体外受精及び顕微授精を行う際に、保険適用された治療と併用して自費で実施される「先進医療」に係る費用の一部を助成します。

令和4年4月より、人工授精等の「一般不妊治療」、体外受精・顕微授精等の「生殖補助医療」について、保険適用が開始されています。詳細は厚生労働省のホームページをご確認ください。

不育症検査助成事業

東京都では、妊娠はするものの、2回以上の流産や死産などを繰り返し、結果的に子どもを持てないとされるいわゆる不育症について、リスク因子を特定し、適切な治療及び出産につなげるため、検査に係る費用の一部を助成します。

健康課「健康なんでも相談」でご相談をお受けします

健康課では、健康や食事に関するさまざまな相談を保健師、管理栄養士、歯科衛生士がお受けする「健康なんでも相談」を実施しています。(随時)

不妊や不育に関することなども、保健師等専門職がお話を伺い、相談内容に応じて情報提供や専門相談窓口を紹介します。

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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 健康課
〒180-0001 東京都武蔵野市吉祥寺北町4‐8‐10 武蔵野市立保健センター1階
電話番号:0422-51-0700 ファクス番号:0422-51-9297
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。