外かく環状道路(外環本線)の調査関係
事前調査(家屋調査・路面下空洞調査)について
現在、関越自動車道から東名高速道路までの約16キロメートルをトンネルでつなぐ事業を、国土交通省、東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社が共同で進めています。
武蔵野市内においても、大深度地下(地下40メートル以深)をシールド工法により掘削し、本線トンネルが構築されます。
トンネル工事は、事業者により細心の注意を払って進めておりますが、万が一地上の建物や工作物に損害等が生じた場合に対応するため、工事施工前の建物等の状況を把握することを目的に、家屋調査を実施します。また、シールドマシン掘進前後で道路の路面下に空洞がないか確認するため、路面下空洞調査を実施します。
詳細は添付ファイルをご確認ください。
現地調査が実施されました
設計に必要な基礎条件及び大深度地下使用に向けた地盤状況等の把握を目的に現地調査が実施されました。
地質調査(ボーリング調査)
外環沿線の土の種類や分布を確認することを目的にボーリング調査が実施されました。
詳細は、添付ファイルをご覧ください。
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都市整備部 まちづくり推進課
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