本市では初の試み!市職員がまちに出向いてインタビュー むさしのエフエムで新番組をスタートします
令和7年4月4日(金曜日)から、むさしのエフエムで新番組をスタートします。
番組名は「現場からは以上です」。市職員自らがまちでインタビューを行い、メインパーソナリティも市職員が務める武蔵野市が制作・出演するラジオ番組です。
コンセプトは「まちの体温を届けるラジオ番組」

左:担当職員
市職員自らが地域の施設などの“現場”に出向き、現場にいる方々にインタビューを行います。まちを支えている方々や利用されている方々の温かみや熱量をお届けすることを目的とした、市としては初の試みとなる新しいラジオ番組です。メインパーソナリティも市職員が務め、現場リポートの掘り下げトークなどをスタジオで繰り広げます。
初回放送は「ひと・まち・情報創造館 武蔵野プレイス」を訪問。武蔵野プレイス職員や利用している高校生にインタビューを行い、現場の温かみが伝わるコメントなどをいただきました。
また、災害時などに情報を得ることができるラジオをもっと身近に利用してもらいたい、という思いもあり、親しみやすい番組構成にすることで、ラジオリスナーの増加を期待しています。
番組概要
- 番組名
- 現場からは以上です
- 放送開始日
- 4月4日(金曜日)
- 放送日時
- 毎週金曜日午後2時~2時15分
- 放送局
- むさしのFM(78.2メガヘルツ)
むさしのエフエム

マスコットキャラクター
平成7年に都内で初めて開局したコミュニティ放送局で、今年開局30年を迎えました。「聴くだけじゃない参加できるラジオ」をモットーに、市民が参加できる番組を制作しています。
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