令和8年（2026年）9月15日号　10面


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イベント
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むさしのあったかまつりパネル展
市内の福祉関係団体の活動を紹介するパネル展を開催します。
日程：10月5日（月）～9日（金）
場所：市役所ロビー
問い合わせ：むさしのあったかまつり実行委員会事務局・本郷電話番号54-5102、障害者福祉課電話番号60-1904。詳細はWEB参照。

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ふるさと歴史館に紙芝居一座がやってくる
開催中の展示に合わせ、武蔵野の伝承や昔の暮らしにまつわる昔話の紙芝居を6本口演。
日時：9月27日（日）午後1時30分～2時30分
場所：同館市民スペース
講師：むさしの紙芝居一座
費用：無料
問い合わせ：ふるさと歴史館電話番号53-1811


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ごみとリサイクル
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ペットボトルの分別をお願いします

・キャップとラベルは必ず外して、「プラスチック製容器包装」の収集日に出す
・水でゆすいで汚れを落とす
・透明・半透明の袋（サイズは45リットルまで）に入れる

キャップとラベルが混合したままなど、分別が十分でない場合には、分別の案内を行っています。ペットボトルの適正排出にご協力ください
問い合わせ：ごみ総合対策課電話番号60-1802

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祝日のごみ収集
9月21日（月）～23日（水）のごみ収集は通常通り行います。年間の祝日（年末年始および土・日曜の祝日を除く）、振替休日も通常通り行います
問い合わせ：ごみ総合対策課電話番号60-1802

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令和7年度のごみ量のお知らせ
6年度と比べて、7年度の家庭ごみ量は減少しました。その量は、1人1日当たりのごみ量にして32.6グラムの減少でした。一人ひとりの日々の小さな取り組みの成果です。無駄なものを買わない、マイバッグを持ち歩くなど、引き続きごみの減量にご協力をお願いします
問い合わせ：ごみ総合対策課電話番号60-1802

●令和7年度のごみ量

家庭ごみ量：2万9881トン（1790トン減）
1人1日当たりのごみ量：552.4グラム（32.6グラム減）

※（　）内は6年度との比較


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官公署だより
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特定計量器（はかり）の定期検査
商店、学校、医院などで使用するはかりは2年に1度検査が必要です。対象者には事前に通知。通知がない・新たに使用する・使用しなくなった方はご連絡ください。
日程：10月13日（火）～11月13日（金）
問い合わせ：都計量検定所検査課電話番号03-5617-6638

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令和8年度東京都子育て支援員研修（第3期）の受講生募集
保育や子育て支援分野での従事に必要な知識や技能などを習得する研修
申込・問い合わせ：10月1日～15日（消印有効）に所定の申込書（子ども子育て支援課で配布、各コースWEBで印刷可）を郵送（簡易書留）で地域保育コース…都福祉保健財団電話番号03-3344-8533、地域子育て支援・放課後児童コース…東京リーガルマインド電話番号03-5913-6225、研修制度全般について…都子供・子育て支援部企画課電話番号03-5320-4121へ。詳細は募集要項（子ども子育て支援課で配布）またはWEB参照。

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年金生活者支援給付金の請求～新たに対象となった方へ～
年金受給者で、新たに年金生活者支援給付金の支給対象となった方には、9月1日以降順次、日本年金機構から請求書を送付しています。記載の期限までに請求手続きをしてください
問い合わせ：給付金専用ダイヤル電話番号0570-05-4092、武蔵野年金事務所電話番号56-1411

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どうぶつ愛護フェスティバル「人と動物との適正なかかわり方について」
動物は責任と愛情を持って最期まで飼いましょう。
日時：①9月19日（土）午後1時～4時②11月14日（土）午前10時～午後4時
場所：①東京国立博物館・平成館②上野恩賜公園（不忍池周辺）
費用：無料
申込：①WEB②不要
問い合わせ：都環境保健衛生課電話番号03-5320-4412。詳細はWEB参照。


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雨水浸透ます・雨水タンクの
設置にご協力ください
〜市の助成制度があります〜

雨水を地面にしみ込ませ、雨水の河川への流出を抑制するなどの効果があります。
個人住宅などに設置する場合、市の助成制度があります（既存住宅の雨水浸透ますはほぼ無料で設置可能）。詳細はWEB参照
問い合わせ：下水道課電話番号60-1867


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ちょっと待って！！
その行動、火災につながるかもしれません

リチウムイオン電池などの充電池は、「危険・有害ごみ」の日に出してください。不燃ごみに混ぜるなど、間違った出し方をすると、ごみの収集中やクリーンセンターでの処理中に発煙、発火することがあります。
家電製品などの電池や充電池は、必ず取り出してください。取り出せない場合は、本体ごと（部品や付属品は除く）「危険・有害ごみ」として出してください。電池の有無を確認するため、必ずふたは開けたままにしてください
問い合わせ：ごみ総合対策課電話番号60-1802

危険・有害ごみ袋（配布：市役所案内、ごみ総合対策課、各市政センター・コミセン）か「危険・有害ごみ」と書いた透明または半透明の袋に入れて指定の収集日に出してください。


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道路・公園・下水について
LINEで情報提供・通報できます
市公式アカウント


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自転車用ヘルメット購入費用の
一部を助成しています
問い合わせ：地域交通課電話番号60-1860
対象者：市が実施する自転車安全利用講習会を受講した市内在住の方
方法：市内の事業協力店に助成券（講習会受講後に交付）を提出することで、購入費用の一部を控除
対象品：SGマーク認証付き（または同等品）の新品
助成額：2000円（購入金額が2000円未満の場合はその額まで、1人1回［1個］）

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自転車に乗る時はヘルメット着用を
すべての自転車利用者に対してヘルメットの着用が努力義務となっています。自転車事故で亡くなる方の多くは、頭部を損傷しています。ご自身の身を守るためにもヘルメットで情報提供・通報できます を着用しましょう。
