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施設案内 保健・福祉施設一覧
保健
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高齢者施設
テンミリオンハウス
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テンミリオンハウスくるみの木
テンミリオンハウスくるみの木は平成20年10月15日に、中町3丁目にオープンしました。
NPO法人ワーカーズどんぐりが運営を行なっています。
くるみの木では、高齢者向けのミニデイサービスや、有志による講座を実施するほか、就学前の障害のあるお子さんを預かるレスパイト事業など、世代間交流を目指した活動を行なっています。
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テンミリオンハウス川路さんち
川路さんちは、生前に福祉公社を利用されていた川路健造氏より市に寄贈された民家を一部改修し、テンミリオンハウスの第1号館として、平成11年11月1日にオープンしました。
川路さんちの運営にあたっているのは、この西久保で生まれ育った主婦の方々を中心に、地域の有志で結成されたグループ萩の会のみなさんです。
川路さんちでは、手芸やお茶、おしゃべりなどを楽しみながら、利用者それぞれが思い思いに自由な時間を過ごしています。
また、保育園児との交流等、世代間交流も行なっています。
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テンミリオンハウス月見路
月見路は平成12年4月20日に、吉祥寺北町1丁目の月見小路にオープンしました。
平成24年4月より、地域の有志によって構成された市民団体「グループ撫子」が運営しています。
午前中(水曜日は手芸講座もあり)は健康体操を、午後は曜日ごとに絵手紙や書道、コーラスなど趣味を楽しむプログラムが組まれています。
月曜日から金曜日(祝日を除く)の毎日、スタッフによる手づくりの昼食が提供されます。
また、地域の方々にもお立ち寄りいただける喫茶コーナーを月曜日から金曜日(祝日は除く)開設しています。
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テンミリオンハウス関三倶楽部
関三倶楽部(せきさんくらぶ)は、テンミリオンハウスの第3号館として平成12年5月11日にオープンしました。
運営は、NPO法人パーソナル・ケア吉祥寺があたっています。
関三倶楽部では、ミニデイサービスのほか、テンミリオンハウスの中では唯一、緊急ショートステイにも対応しているのが特徴です。
認知症のあるかたや介護度の比較的重い方を積極的に受け入れ、ヘルパー資格をもつスタッフがケアを行なっています。
また、食事会などのイベントも開催しており、地域の皆様に気軽に立ち寄っていただけるような場づくりを目指しています。
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テンミリオンハウスそ~らの家
そ~らの家は、地域の有志によって構成されたグループ萌黄が運営にあたっています。
この施設は、環境と人に配慮された自然素材を使用し、ソーラーシステムも設置されるなど、建物自体にも大きな特徴があります。
また、新たな試みとして、災害時にはミニ防災拠点として機能するオープンスペース「市民防災広場」が併設されています。
活動内容としては、ボランティア講師の指導により、手芸・合唱・折り紙・体操などの趣味活動プログラムを中心に行なっています。
また、ミニまつりやクリスマス会、ひな祭りなどのイベントのほか、地域に向けた講演会やフラワーアレンジメントなどの情報発信も積極的に行なっています。
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テンミリオンハウスきんもくせい
テンミリオンハウスきんもくせいは、平成15年4月15日に境4丁目にオープンしました。
運営は、NPO法人ワーカーズコープが地域の方々の協力を得て行なっています。
活動内容は、パソコン講座・陶芸・体操・料理教室・旅行クラブなどのミニデイサービスです。
高齢者に様々な能力を発揮してもらって、いつまでもいきいきと生活していただくことが目標です。
活動を通じて、子どもなどの地域住民との交流を目指します。
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テンミリオンハウス花時計
テンミリオンハウス花時計は平成17年3月10日に、境南町2丁目にオープンしました。
運営は市民団体である「ゆう3(ゆうスリー)」が行なっています。
花時計では、高齢者向けのミニデイサービス(主に高齢者有志による講座)や一般にも向けた喫茶のほか、乳幼児親子のひろばや児童を対象とする講座を実施するなど、世代間交流ができる活動を行なっています。
障害者施設
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