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市公共施設について
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保全整備の方針
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公共施設耐震補強実施結果
市有建物のうち昭和56年のいわゆる『新耐震基準』前に建設された施設は、床面積で概ね全体の半分を占めていますが、耐震化を促進するために平成20年度に市が定めた「武蔵野市耐震改修促進計画」で『防災上特に重要な施設』『防災上重要な施設』に位置付けられた建物は平成22年度までに必要な耐震補強を終え、全て耐震性能を有した建物になっています。
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最近の代表的な工事「ひと・まち・情報 創造館 武蔵野プレイス」
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高架下利用に関する市民ニーズ調査報告書
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武蔵野市公共施設白書
このたび、市が所有する公共施設の実態を把握した「武蔵野市公共施設白書」を作成しました。
本白書は、市全体の財政状況、資産状況を概観した上で、将来の公共施設の改修、建替えについてのコストシミュレーションを行うとともに、用途ごと、施設ごとに、利用状況、運営状況、コスト状況及びハード状況を見える化することで、公共施設の実態を横断的に把握し、今後の様々な行政課題を検討する際の資料として活用していきます。
市役所7階の市政資料コーナー、市政センター、コミュニティセンター、市立図書館及び武蔵野プレイスで閲覧できます。
また、市役所3階施設課窓口で閲覧、配布しています。なお、複数冊の配布を希望される場合には事前にご連絡ください。
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