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新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業

更新日 平成28年6月16日

平成29年度の稼働に向けて、新しいクリーンセンターの建設事業を進めています。

仮囲いアート「夢ブランコ」撤去のお知らせ

仮囲いアートの写真
仮囲いアート「夢ブランコ」

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設工事の進捗に伴い、平成26年秋に設置した仮囲いアート「夢ブランコ」の一部を平成28年6月下旬から撤去することとなりました。
このアートは市内在住のアーティスト長谷川仁氏と公募型ワークショップ(平成26年8月31日開催)にご参加いただいた市内在住の小学生61名により製作されました。
子どもたちの未来へ、新しいクリーンセンターへと漕ぎ出すイメージで、クリーンセンター周辺の桜並木にブランコをかけたような、夢の世界を表現しています。
今年6月中旬まではこれまで通りご覧いただけます。ぜひご鑑賞ください。
ワークショップにご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
 

「先進エネルギー自治体大賞」優秀賞の受賞について

プレゼンテーション写真
市長によるプレゼンテーションの様子

新武蔵野クリーンセンター(仮称)の自立・分散型地域エネルギー供給システムが「先進エネルギー自治体大賞」の優秀賞を受賞しました。
「先進エネルギー自治体大賞」とは、国土強靭化を推進する一般社団法人レジリエンスジャパンにより創設された制度で、先進エネルギーで先駆的な取組を行っている自治体を表彰するものです。
平成28年2月2日に開催された「先進エネルギー自治体サミット」において、ファイナリストとして武蔵野市長がプレゼンテーションを行い、平成28年3月15日に開催された「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2016」において、表彰を受けました。
新武蔵野クリーンセンター(仮称)はごみ発電設備だけでなく、ガスコージェネレーション設備も設置し、電気と蒸気を発生させることができます。クリーンセンター内で使用するほか、災害時においても、災害対策本部となる市役所、緊急物資搬送拠点となる総合体育館、地域支え合いステーションとなる緑町コミュニティセンターへ供給することができます。

新クリーンセンターニュースについて

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業の状況をお知らせする広報誌「新クリーンセンターニュース」を発行しています。

建設工事の状況について

新クリーンセンター建設工事の状況について、お知らせします。

第三期新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会(平成25年8月から)

 新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会は新武蔵野クリーンセンター(仮称)が備えるべき機能や新施設周辺のまちづくりについて検討するために設置されました。学識経験者、周辺住民団体の代表、行政により構成されています。

 平成25年8月に第三期新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会を設置し、事業者からの提案を踏まえた建築・煙突デザイン、エコプラザ(仮称)などについて議論を行いました。

 平成28年4月に報告書をまとめ、市長に提出しました。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 準備工事について

  平成25年11月から、準備工事が始まります。準備工事は、平成26年4月までを予定しており、建設用地内の既存施設の解体や樹木の移植などを行います。平成26年5月からは新施設の建設工事が始まります。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業 工事などに関する説明会(平成25年11月)

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業の工事が始まります。
建設計画や工事の概要について、説明会を行いました。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業 説明会(平成25年7月)

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設事業、第二期新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会の報告書について、説明会を行いました。 

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業に係る費用対効果分析結果(平成25年7月)

 「廃棄物処理施設整備事業に係る費用対効果分析について(平成12年3月10日付け衛環第18号厚生省生活衛生局水道環境部環境整備課長通知)」において、廃棄物処理施設整備事業を含む社会資本整備については、その執行手続きにおける透明性及び客観性の確保、効率性の一層の向上を図ることが強く要請されているところであり、このための具体的手法として、費用対効果分析(投資費用に対して、整備効果がどの程度発現するかを定量的に分析すること)を行うことが有効としています。また、国は費用対効果分析結果を循環型社会形成推進交付金事業としての採択要件としています。
  これに基づき、新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業に係る費用対効果分析を行いましたので、その結果を公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 審査講評(平成25年3月)

  平成24年10月1日付けで入札公告しました「新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業」に係る総合評価一般競争入札における、新武蔵野クリーンセンター(仮称)事業者選定委員会による審査講評を公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 落札者の決定(平成25年3月)

  平成24年10月1日付けで入札公告しました「新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業」に係る総合評価一般競争入札の結果を公表します。
   なお、評価結果の審査講評は後日公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 入札説明書等改訂版の公表

  第1回~第4回入札参加者からの意見・質問に対する回答に基づき、平成24年10月1日付けで公表した新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の入札説明書等の一部を修正したため、改訂版を公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)建設に伴う生活環境影響調査(平成24年12月)

  生活環境影響調査とは、廃棄物の処理に伴って生じる生活環境への影響を検討するため、廃棄物処理施設の運転及び新施設に係る廃棄物の搬出入に伴う、「大気質」・「騒音及び振動」・「悪臭」など周辺地域の生活環境の現況を把握するとともに、新武蔵野クリーンセンター(仮称)による影響を予測し、その結果を踏まえ、適切な生活環境保全対策等について検討を行うものです。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 入札説明書等に関する質問の回答

 新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の入札説明書等に関する質問の回答を公表します。

  • 第1回:参加表明書等の提出を予定している入札参加希望者による参加表明書等を提出するにあたって確認が必要となる質問(主に一般競争入札参加資格等)の回答(平成24年10月16日)
  • 第1回の質問の回答に対する補足・修正の公表(平成24年10月23日)
  • 第2回:競争参加資格の確認を受けた入札参加希望者の代表企業による入札説明書等の全般に関する質問の回答(平成24年12月3日)
  • 第3回:競争参加資格の確認を受けた入札参加希望者の代表企業による入札説明書等の全般に関する質問及び第2回質問回答に対する再質問についての回答(平成24年12月18日)
  • 第4回:競争参加資格の確認を受けた入札参加希望者の代表企業による入札説明書等の全般に関する質問及び第2回、第3回質問回答に対する再質問についての回答(平成25年1月11日)

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 入札公告(平成24年10月1日)

   新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業について、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第3項及び地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の10の2第1項の規定に基づき、総合評価一般競争入札を実施しますので、同条第6項及び武蔵野市契約事務規則(昭和39年5月武蔵野市規則第15号)第7条の規定により公告します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業 特定事業の選定(平成24年9月)

 新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業について、「PFI法(民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 平成11年法律第117号)」第6条の規定に準じて、特定事業に相当する事業として選定したので、同法第8条の規定に準じて客観的評価の結果を公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の入札公告の延期について(平成24年7月31日)

 新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業については、3月に公表した「新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の実施に関する方針」において、入札公告の予定を7月頃と示しておりましたが、要求水準の内容などの詳細を再検討する必要が生じたため、当初の予定を延期させていただきます。現在のところ、10月初旬の入札公告を予定しておりますが、詳細については、決定次第、本ホームページ上で公表いたします。入札参加をご検討されていた事業者の皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の実施に関する方針(実施方針)(平成24年3月30日)

 新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業について、民間事業者の経営能力及び技術的能力の活用を図ることにより、効率的かつ効果的に実施することを計画しており、「PFI法(民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 平成11年法律第117号)」第5条に定める手続きに準じて、「新武蔵野クリーンセンター(仮称)整備運営事業の実施に関する方針(実施方針)」を定め、公表します。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)事業者選定委員会(平成23年10月から)

 「施設基本計画(本年7月)」に基づき、事業者選定委員会を設置し、23年度に要求水準書(案)の作成、実施方針の公表、24年度に事業者を選定します。

第二期新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会(平成23年9月から)

 平成22年3月から平成23年3月の間に設置されていた新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺協議会に引き続き、新施設の建築デザインや配置・動線について検討し、新武蔵野クリーンセンター(仮称)事業者選定委員会が作成する要求水準書(案)に反映させるとともに、施設・周辺整備について、平成23年3月にまとめた提言を基本に、さらに検討を進めました。

 平成25年3月に報告書をまとめ、市長に提出しました。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画(平成23年7月)

「新武蔵野クリーンセンター施設基本計画(案)」について、パブリックコメント(市民意見)や説明会を通して市民の皆様からいただいた意見を踏まえて、「新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画」を策定しました。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画(案)(平成23年5月)

「新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画策定委員会」および「新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会」の提言を受け、市として「新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画(案)」を策定いたしました。パブリックコメント(市民意見)や説明会を通して市民の皆様から広く意見を伺い、「新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画」を策定いたします。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設・周辺整備協議会(平成22年3月から平成23年3月)

「市の基本的な考え方」に基づき、新施設の備えるべき機能、周辺地域のまちづくり等について必要な事項を協議するとともに、周辺地域の住民の意見を反映するために検討が行われました。

新武蔵野クリーンセンター(仮称)施設基本計画策定委員会(平成22年2月から平成23年3月)

有識者の知見を交えつつ、市民参加により、「市の基本的な考え方」を基に新施設の基本仕様(施設規模・公害防止基準・処理設備・煙突高さ・発電効率等)、環境影響調査計画、概算事業費・事業手法(PFI等導入可能性調査からの考察)などについて検討を行い、施設基本計画についての提言をいただきました。

(仮称)新武蔵野クリーンセンター建設計画「市の基本的な考え方」(平成21年12月)

「市の基本的な考え方(案)」において、6回の説明会とパブリックコメント(市民意見)を通して市民のかたがたのご意見を伺いました。「市の基本的な考え方」は、これらを反映しつつ施設基本計画の策定及び新施設と施設・周辺整備の素案づくりを進めていくために、「市の基本的な考え方(案)」を編集し直し、方向性をまとめたものです。

(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設についての「市の基本的な考え方(案)」(平成21年9月)

(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設まちづくり検討委員会の提言を受け、同検討委員会の中間のまとめに対するパブリックコメントや説明会での市民の皆様の意見などを踏まえて、市の責任において今後の新施設建設計画について「市の基本的な考え方(案)」をまとめました。

「(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設まちづくり検討委員会」(平成20年8月から平成21年6月)

(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設基本構想を受けて、より具体的な検討を進めるため、(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設まちづくり検討委員会を設置し、平成20年8月より平成21年6月の間検討を行いました。

「(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設基本構想」(平成20年6月)

現武蔵野クリーンセンターは、昭和59年10月に稼働して以来24年が経過し、新たな武蔵野クリーンセンターの建て替えに向けて、具体的な検討を進める時期となりました。そのため、「(仮称)新武蔵野クリーンセンター施設基本構想」をまとめました。

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環境部 クリーンセンター
〒180-0012 東京都武蔵野市緑町3-1-5
電話番号:0422-54-1221 ファクス番号:0422-51-9194
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